さらにこちらでは
「国内でのAV制作本数は、ネット配信や裏ビデオまで含めると、年間約3万5000本といわれています。単純計算しても1日100本がリリースされている。新人AV嬢も年間2000~3000人は確実にデビューしており、業界ではAV経験者はすでに15万人を突破したといわれています。
日本における19歳から55歳の女性の数は約3000万人。大まかですが、3000万人分の15万人で“200人に1人”というわけです」
この時期のAVの中心はドラマ物だった。それなりに重厚なストーリーを持ったものも一部にはあったが、AV女優の演技力の低さや、予算の少なさもあり、その多くはチープなテレビドラマ以下の仕上がりに過ぎなかった。しかし、それでもドラマ物は作られ続けた。いつかは普通の女優になることを夢見ていたAV女優のモチベーションを高めるため、そして同じように本当は普通の映画やドラマが撮りたかったと考えていたスタッフの自己満足のために、こうした内容の作品が多かったのではないかと思う。
【商品概要】
・2011年作品
・メーカーはマキシング(maxing)
・監督は馨
【商品の感想】
サンプル動画で見た時はフぇラチオがうまくて、石原さとみに似てるという印象を受けたけど
いざ本作を見てみるとお尻もそんなにキレイではないし、あまり品がないアヘ顔で体も小柄というより全体的にズシッとした感じで、
つまりセックスしてる時は爽やかさの欠片が微塵もなく、正直ハズレかなと最初は思ったんだけど、後半の男優(黒田)とのセックスで少し見方が変わった。
世間慣れしてない可愛いらしい新人女優というより、たくさんのハードな企画AVに出演して、叩き上げで伸びていく女優の
印象に近いものがあるなと思った。椎名りくとか大沢佑香とか雪見紗弥とか。
そういうジャンルの女優として出てきたらすんなり普通に受け入れられたと思う。あまたいる企画女優の中でもかなり目立つことは間違いないから。
けど女子高生とかグラビアとか18歳とか新人とかそういう「爽やか」的な要素が無駄なハードルみたいなものになってて
視聴してる時においてけぼりというか、つまりなんかしっくりこないという気持になってしまった。
まあ簡単にいえばデビュー作というものが全く似合わない女優だ。黒田とのH以外は内容もいたってごく標準的なものだし。
作品を重ねれば「その筋」の女優でうまく成功することは間違いないので、(自分は後半のセックスで十分抜けたからこの評価だけど)、
今から見るなら、もう少し激しそうな作品が出てからで良いような気がするというのが正直な感想です。
■喘ぎ声に紛れ込ませた言葉
数日前、20年来お世話になっている某メーカーAV監督の作品を見ている最中、
たまたまボリュームを大きくしたところ、女優が喘ぎ声とともにこんな話をしているのがうっすらと聞こえてきた。
「監督が優しい言葉をかけてくれるから安心して体を任せられる」
「彼氏に帰ったらまた殴られるかもしれない。どうしよう?」
「気持よすぎて余計なことを話しちゃった。気持ちよくなることに集中します。ごめんなさい」
「私の家が貧乏だって話しちゃったから、もう1本撮影するって言ってくれた。ありがとうございます」
これらは女優の「セリフ」ではなく、男優と絡んだり愛撫の快感に身を捩らせているとき、喘ぎ声とともに発せられる「本当の声」なのだった。
監督はそういった女優たちのリアルな悩み、撮影時の不安を取り除きながら撮影を進めているのである。
ところがこの監督はさすがにベテランだけあって、かなりボリュームを上げてもボソボソとしか聞き取れず、ボリュームを上げてもノイズにかき消されてしまう。
おそらくマイクが拾わない最小限度の声量で、囁くように話しているのだろう。
なぜなら、女優たちの話は相手が必要な会話形式のつぶやきが大多数を占め、女優たちの声や反応だけを聞いていても、ある程度の会話の流れを読み解くことができるからだ。
そうしていくつかの作品では、撮影中にもかかわらず監督の優しい気づかいに感動のあまり涙したり、監督の真意を理解した女優が突然喘ぎながらも「いままで失礼なことばかりしてごめんなさい」と謝ることさえある。
このメーカーに出演している彼女たちはもちろんAV女優だったり、以前から監督の知り合いの素人だろうと思われる。
売れっ子ならまだしも、企画レベルの作品に出演してAVを引退した女優を口説き落とし、1本だけの再出演をさせてしまう、
などというウルトラCは、ネームバリューやツテがあったとしてもほぼ不可能だろう。
それを実現させてしまうタネが前述の女優の声であり、
彼女たちを心からリラックスさせる(話の内容によっては撮影後に時間をとって相談を受けるそうである)監督の存在ではなかろうか。
もちろん「抜けなきゃAVじゃない!」「女優のプライベートに興味ない」という方もいるだろう。
もしかしたら大多数の男がそうなのかもしれない。
けれどこの監督は女優たちとの信頼関係を築き、安心して体を任せられる相手だからこそ様々な素顔を監督に、カメラを通じて私達男性にも見せてくれる。
「女の子が快楽に身を沈めて(快楽の定義は十人十色だが)いく姿を追い続けた記録映像」がAVだと考える自分にとって、20年目であろうがなかろうがこの発見は本当に驚いた。
ネットで調べてもココに書いたような事に触れたレビューはひとつもなかった。
また当該監督のインタビュー記事等もあたってみたが、やはりここで書いたようなことには一切触れていない。
業界暗黙の了解なのだろうか?
知っている奴だけ知ればいいというスタンスなのだろうか?
断片が見えれば見えるほど全体像がぼやけていくような不思議な感覚だけれど、知ってしまった以上誰かに伝えたかったのだ。
最後にここまでの話を読んでメーカー名、監督の名前にピンときた方は是非とも一本手に入れて欲しい。
この監督ほど女優への対応、撮影内容が長年に渡ってブレないというのは驚異的ですらあり、ツボに入れば動画データではなく、DVDを収集したくなる魅力に溢れている。
そして作品を手にすることができたらヘッドフォンをしてボリュームを上げ、出演している彼女等の喘ぎ声に紛れ込ませた言葉に耳を傾けてほしい。
これまでのアダルトビデオに対する見方がガラッと変わるような、衝撃的だったり刺激的だったりする話がはちきれんばかりに詰め込まれているはずだから。
男性向けが受け付けない理由
- AVの場合、男優が気持ち悪くて見ていられない。デブ、おっさん、DQNしか居ない。
- 女優の容姿を気に入って見てみても、「出会って4秒で合体」のような全く気持ちよく無さそうでしらける作品ばかり。
- 女優が痛そうなことばかりされていて萎える。
- 二次元の場合、男が無責任。ウジウジして何股もかけたり人を傷つけたりして、なぜか許される。
- 心が弱くて狭量な男が、清楚で寛容な女に受容される話ばかりに見える。
- 女のキャラクターが、男の願望を様々な角度から組み合わせた「合成獣」に見えて魅力を感じない。
女性向けが受け付けない理由
- モテモテの俺様系イケメンが主人公だけ特別扱いするパターンばかりで飽き飽きする。
- 男の台詞がキザ、ナルシスティック。女からも「イケメンから愛される価値ある私」臭がして、寒気がする。
- 男の設定が異常にハイスペックな割に、女が普通あるいは無能でイライラする。
- 少女趣味、お姫様願望といった女性的な甘えが見え隠れしたりあからさまだったりで吐き気がする。
- BL、ゲイものの良さがわからない。他人事だと思ってしまう。
- 女性向けの異性愛ものは、執拗に「○○な私」という自己愛に酔っ払ってるだけで鬱陶しいし、エロさが無い。
欲しいもの
例えばここで’80年代から’00年代までの全部のAVを出してきて、年代順に並べ替えろって言われたら、多分多くの人が正解すると思いますよ。ほぼ順番通りに並べられる。それはみんな「こっちの方がいい」って形で知ってるから。今の時代に近づけば近づくほど「こっちの方が良くなってる。昔のはダサい」って思うんです。
でも本当にそれ、ダサかったのかって話ですよ。違うの。ダサいんじゃなくて、その時はそれが良かったんです。
さっきの絵柄の話でもそうですけど、その「ダサい」のが良かったんです。「ダサい」から売れてたんです。もしも今のAV女優がタイムマシンで昔に行ったら、今の女優でも同じように化粧して同じように撮られちゃうんです。今売れてるAVのパッケージを持って行っても「なんて革命的な絵なんだ!」とはならない。なんか物足りねーなーとか、なんだコレAVに見えねえとか言われた挙げ句、こんなの売れねえって返されちゃうんです。
先の絵柄やデッサンからの逸脱だけじゃなく、化粧もその時代時代でないと意味が無いんです。
303 名前:AV女優(大阪府):2010/08/14(土) 13:50:09.77 ID:E9oJVx6TP
人が死ぬ
↓
役所に届出をして、amazonで葬儀を注文
↓
佐川が遺体を引き取りに来る
↓
葬場から中継
↓
ネットで動画を見ながら葬式に参加
こういうのがいい
306 名前:指揮者(京都府):2010/08/14(土) 13:51:19.85 ID:MJICiDcL0
»303
www
307 名前:教員(宮崎県):2010/08/14(土) 13:51:36.95 ID:GiqRQ8rJ0
»303
葬式につきものの故人についての思い出語りはニコニココメントとツイッターでやるわけか
319 名前: AV女優(大阪府):2010/08/14(土) 13:56:12.01 ID:E9oJVx6TP
»306,307
世界中から誰でも、いつでも参加できる
無駄なエネルギーを使わないし
まとめてできるし場所もとらないしエコロジーだ
親しくもない親戚と顔を合わせて
揉めたりしないし、個々にいい思い出になる
悪口を言われたくなかったら
生きてる間に悪いこともしないだろう
いいこと尽くめだと思う
2010-08-16
(via gkojay) (via vmconverter) (via ipodstyle) (via cole107)■1.「やっと会えた」で心を鷲掴みにする
皆さんは「やっとお会いできましたね!」と言われた経験はあるだろうか。
ある男性作家が雑誌の取材で、超人気女優と対談した。そのとき作家は、初対面の女優に開口一番、「……やっと会えたね」と言ったのだそうだ。
その後、ふたりは結婚することになる。「やっと会えたね」のひと言が、相手の心をぐつとつかみ、自分は貴重で特別な存在なのだと思わせてくれるパワーワードだったのだ。
■2.「なぜなら」で要求を受け入れてもらう「なぜなら」と理由を付けて要求すると、無意識的に「イエス」と答えやすくなってしまう。理由の内容をきちんと咀嚼するステップを飛ばし、「何らかの理由があるなら、相手の要望を受け入れてあげよう」という思い込みが自動的に作用するのだ。
だから説得するときは、つねに「なぜなら」と理由を切り出せるように習慣づけるといいだろう。
■3.「さらに」と上乗せすることで、お得感を出す「こちらの製品は特別価格の50万円で納めさせていただきます。さらに、運搬費用と設置料は本来別途いただくのですが、御社にはいつもお世話になっておりますので、総計50万円で結構です」
はじめからすべての条件を提示するのではなく、一区切りさせてから「さらに」でつなぐ。「お得感」に弱いという人間心理を応用したテクニックである。
■4.「保証」して行動を促す部下に難しい仕事を頼む場合、相手が二の足を踏むのは「失敗したらどうしよう」という不安があるからだ。そこで「失敗しても大丈夫」という条件を提示しておく。
たとえば「もしこの企画がうまくいかなかった場合は、きみの名前は出さずに、ぼくが部長に謝りに行くから、ぜひやってくれないか」などと頼むといい。失敗によって自分が受けるダメージに対する保険がかけられるので、安心して仕事を引き受ける気持ちになれる。
そもそも上司・部下の関係であれば、部下のミスは上司が引き受けるものだ。その当たり前の関係をきちんと言葉で伝えてあげることが重要なのだ。
■5.人格を否定せず「○○したほうが」で行動させるあなたには、相手の人格を否定する習慣はないだろうか?
こう問いかけると多くの読者は「まさか」と思うだろう。しかし、悪意のかけらもないのに、相手の人格を傷つけてしまうケースがあるから要注意だ。(中略)
人を叱る場合、まずは叱るべき「行動」と「人格」を切り離す必要がある。
「こうしないおまえはダメだ」ではなく、「こうしたほうが効率がいいからそういうふうにやったほうがいいよ」というパワーワードに変換するといい。
■6.「一理ある」で受けとめる相手の言葉を「いや」「でも」「しかし」など否定的に返すことは避けたい。だからといって、どんな場面でも「確かに」「なるほど」「おっしゃるとおり」で返すのは現実的ではない。
そこでおすすめしたいパワーワードは、「あなたの言っていることは一理ありますね」である。相手の意見を100%受けとめるのは難しくても、20%でも50%でも「部分」であれば認めやすくなるはずだ。本当は相手の意見に総論としては反対であったとしても、まずは「一理あるね」と受けとめてしまおう。
■7.「相談」で相手を味方につけるたとえば、ビジネスシーンで「この案をぜひ通したい」と自分の中で決めているとき、真正直に「これをやらせてください!」と説得にかかるより、「ちよっと相談があるのですが……」と切り出していくといい。(中略)
また、「自分としてはぜひこれを通したい」という意思を伝えながらも、「なるほど、確かにそこはそうしたほうがよさそうですね」と相手の意見も取り入れるような雰囲気で進めることも有効だ。
さらには、「ぜひあなたのカにすがりたいのです」と、相談相手を心から頼りにしている態度を示せば、相手は自分の味方になってくれる。
■8.「秘密」は教えてもらうものパワーワードで「秘密」を扱う場合、「秘密を提供する」のとは逆のアプローチを仕掛けるほうがはるかに効果的だ。具体的なセリフとしては、「あなたの秘密を教えてください」だ。
ポイントは次の2つ。
(1)開示してもよいと思われるテーマを聞くこと
(2)ポジティブなテーマを選定して秘密(秘訣)を聞くこと(中略)
「秘密」というパワーワードは、相手の喜びを引き出す効果がある。また、基本的に相手を持ち上げているのだから、自己重要感や尊敬欲求も満たすことができる。
ラーメン屋店員の設定ですが、ネギを切る包丁使いも危なっかしいし
ラーメンの湯切りも完全素人・・・逆にそんなシーンは必要なかったような気がします
ラーメン屋での仕込みの最中にフェラや出前先でSEXされちゃうという内容ですが
割りばしで乳首を挟まれていたくらいで、ラーメン屋店員という設定がフューチャーされていない
具とか綿とかドンブリとかラーメン屋のカウンターとかいろいろ面白いことが沢山出来たと思うんだよね
設定を生かしきれてないので☆2つ、女優さんはパケ写とほぼ同じです
使い方としては「この画像、AV 女優なんだけど誰だかよくわかんない」「このアイドルに似た人が出てる AV を探したい」など考えられます。「Facebook で流れてきた画像をとりあえず放り込む」「卒業アルバム」などはいろいろアレなのでやめましょうね!!
