さらにこちらでは
No.29479 いまどきの清少納言
334 :彼氏いない歴774年:2011/12/10(土) 21:18:56.62 ID:Xus0f4dC
電車内での女子高生とお母さん
女子高生「私、平安時代に生まれてたら超絶美人扱いされたと思うんだよね」
お母さん「えーそうかなあ」
女子高生「そうだよー春はあげぽよとか言ってたよ多分」
お母さん「あげぽよwww」
お母さんは濃い顔の美人、女子高生は薄顔だけど賢そうな美人だった
仲良さそうな親子だったなあ
一昨日健康の為にと駅までの1.5kmの道のりを歩いてたら、すれ違う人が俺の足元を見てニヤニヤしてるし、さっきから女子高生数人がキャッキャ言いながらついてきてる。
何だ?と思って振り返って下見たら仔ぬこが、俺のロングコートの裾の絞り紐に飛び付いてた。
いつからついてきてたんだろう?と女子高生に聞いたが知らないと言う。
仕方ないから仔ぬこを抱き上げてお母さんぬこを探す為に、来た道を引き返すことにした。
仔ぬこ、仔ぬこを抱いた俺、女子高生×3というよく分からないパーティーで家の近くまで帰ってきたが、やっぱりいない。
仔ぬこは俺の手の中で爆睡し始めるし、困ってたら女子高生の1人が連れて帰ってくれるというので引き渡した。
幸せになってくれるといいな。ニャッハー!
【ネコ】ニャッハー! この島はなぜか平和な時代のなつかしい匂いがしたにゃー!
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/dqnplus/1326741878/
「普通の女子高生」ってフレーズはよく聞くけど「異常な女子高生」とか「非日常的な女子高生」とは言わないんだから、わざわざ「普通」とつける必要はないよな。つーか、女子高生はだいたいイカレてるんだから「普通」ってことは普通じゃないよね。
931: 名無しさん@13周年 2014/01/10(金) 21:24:11.28 ID:gJKDGDMM0
何年か前、俺は個人のクリーニング屋やってるんだが、
土砂降りの日に女子高生が傘もささずに店の前を通りがかったんだ
クリーニング屋としては、高い制服がびしょ濡れになるのは
許せなかったから、呼び掛けて貸し出し用の店の名前入りの傘を貸したんだ
女子高生は無言で傘受け取ってさして帰った次の日その女子高生が傘持って店に来たから、
傘返しにきたのかと思いきや、警察連れてきて、
「この人です」
じゃねーよ
交番につれてかれそうになったわ
955: 名無しさん@13周年 2014/01/10(金) 21:26:09.21 ID:YHJlH0L70
»931
クリーニング営業のための便宜供与贈賄容疑ととられたのかな?
テレ朝で紹介されていた、事業仕訳を見学した某女子高生の感想。
「ダイエットすると言って、脳みそから減らしている。」女子高生»»»財務省とその関係者(仕訳人等)及びマスコミ
2009-12-02 (via gkojay) (via usaginobike) (via obrt) (via torefurumigoyo) (via flatmountain) (via sky-y) (via ainame954)
850 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2011/10/20(木) 16:47:50.07
会社も終わって、さぁ帰ろうと歩いてたんだけどさ
目の前に女子高生7人ぐらいの集団がいて、横に並んで喋りながら道塞ぎをしてたんだ。
まぁ奴らの得意技だわな。
めんどくせーなと思いつつもそんなに急いでなかったし、ゆっくり後ろを歩いてたんだ
いやーぺちゃくちゃとよくこんなに話せるもんだと感心してたら
前から酔っぱらいであろう、ちっこくてハゲ散らかしたオッサンがよろよろ歩いてくるの
もう誰が見ても駄目な人間であろうオッサン。
少し前まで飲んでたであろう真っ赤な顔、ボロボロの服。
オッサンはすぐ女子高生に「なんや~道いっぱい広がりやがってぇ~」とからみだした
何このオッサンきもいwとか、無視しよみたいな会話の女子高生に対してオッサンは続けた
「何やと~、お前ら高校生か~ よし、おっちゃんが判定したろ!」
すると左から女子高生を指さしながら順番に
「かわいい、普通、普通、当たり障りない、かわいい、えげつないほどのブス、かわいい」
と、瞬時に女子高生を仕分けてしまった。
あの小汚いオッサンは、判定の瞬間”男性”と言える顔になっていた。
荒んだ目もその時は、超一流目利き職人のようなキレだった。
「よっしゃ、これが世の中の事実やで!おっちゃん面食いやからな」
オッサンは颯爽と女子高生の真ん中を割って、反対側に立ち去った。
みんながぽかーんとしてる中、一人だけ涙声になっていた。
59 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2011/10/20(木) 20:02:12.83 ID:FsYkm4RJ0
会社も終わって、さぁ帰ろうと歩いてたんだけどさ
目の前に女子高生7人ぐらいの集団がいて、横に並んで喋りながら道塞ぎをしてたんだ。
まぁ奴らの得意技だわな。
めんどくせーなと思いつつもそんなに急いでなかったし、ゆっくり後ろを歩いてたんだ
いやーぺちゃくちゃとよくこんなに話せるもんだと感心してたら
前から酔っぱらいであろう、ちっこくてハゲ散らかしたオッサンがよろよろ歩いてくるの
もう誰が見ても駄目な人間であろうオッサン。
少し前まで飲んでたであろう真っ赤な顔、ボロボロの服。
オッサンはすぐ女子高生に「なんや~道いっぱい広がりやがってぇ~」とからみだした
何このオッサンきもいwとか、無視しよみたいな会話の女子高生に対してオッサンは続けた
「何やと~、お前ら高校生か~ よし、おっちゃんが判定したろ!」
すると左から女子高生を指さしながら順番に
「かわいい、普通、普通、当たり障りない、かわいい、えげつないほどのブス、かわいい」
と、瞬時に女子高生を仕分けてしまった。
あの小汚いオッサンは、判定の瞬間”男性”と言える顔になっていた。
荒んだ目もその時は、超一流目利き職人のようなキレだった。
「よっしゃ、これが世の中の事実やで!おっちゃん面食いやからな」
オッサンは颯爽と女子高生の真ん中を割って、反対側に立ち去った。
みんながぽかーんとしてる中、一人だけ涙声になっていた。
448 :名無しさん@涙目です。(岡山県) :2011/09/27(火) 01:42:16.98 ID:bxksff2N0
「それってrayですか?」
通勤途中の電車内で天気予報を確認していた俺にひとりの女子高生が声をかけてきた。
「私、買おうか迷ってるんですよねぇ〜。ちょっと見せてもらっても良いですか?」
そういうと俺が渡す前に勝手に携帯を取ってしまった。やれやれ最近の高校生は、、、
Xperia ray は充実スペックの小型のSony Ericsson社製Androidスマートフォンだ。「女の子にも持ちやすい大きさだしこのデザインも魅力的ですよねぇ」
女子高生は外観のチェックやタッチ操作を一通り楽しんでいる。
「あ〜楽しかった。ありがとうございました。買う決心がつきましたっ♪」
そして女子高生は電車を降りていった。再び携帯電話を操作していると見知らぬ電話番号が登録されていた。
メモ欄を見るとそこには
「さっきはありがとうございました。メアド登録したので良かったらメール下さい♪」
なんとさっきの女子高生のメアドが登録されているではないか!こんな素敵な出会いのきっかけをくれたXperia ray。
買ってよかった、Xperia ray。
仕事帰りっぽい女性二人
a「○村さんの話聞いた?」b「え?どの話ですか?」
a「女子高生の顔を踏み押さえながら説教した話」
b「なんですかそれw」
a「なんか、会社帰りにスーパーに寄った時の話みたいなんだけど
○村さん買い物中バック持たない人だから、財布と車の鍵テーブルの上に
置いたまま買った物を袋に入れてたんだってそしたらその財布をヤンギャルみたいな女子高生二人組みの内の一人が
盗って逃げたらしいのね」b「えぇ!!」
a「で、○村さんバイクで逃げ始めてる女子高生達を
100メートルくらい走って追いかけて捕まえたんだって」b「相手バイクですよね?w」
a「うん、ずっと陸上やってたみたいだしね」
b「それにしたって・・・w」
a「それで、バイクから財布盗った奴を引きずり降ろして
逃げられないように足で顔を踏んで押さえたらしいの」b「ちょwwwwww」
a「そしたら女子高生に
「ババァ足くっせーんだよ!」って言われたらしくて
「足がこんなにも臭くなるまで働いて稼いだ金をお前らは盗もうとしたんだ
お前らも足が臭くなるまで働いて金稼いでみろ」
って顔踏んだまま説教したんだって」b「○村さんwwwwwそれでどうなったんですか?」
a「その後コンビニに移動して正座させてしばらく説教してたら、
二人とも泣きながら謝り始めたらしくて」b「そりゃ泣くわw」
a「財布も帰ってきたし充分反省してるようだから
一応バイクの番号と学生証のコピーをとって
ホームランバー買ってやって帰したみたい」b「なんでホームランバーwwww・・○村さんやっぱヤバイですねw」
a「うん、あの人はヤバイよ・・ますますファンだよ」
b「私もですw」
2010-05-18 (via yasaiitame) (via mcsgsym) (via shrineroof) (via furoneko)
ある日、猟師がマクドナルドに行くと女子高生が談話に興じていた。聞き耳を立てると社会の本質を鋭く指摘しているではないか。「これはおかしい」と怪しんだ猟師は女子高生に向かって弾を放った。とたんに獣のような叫びが辺りを包みマクドナルドも女子高生も消え一匹の老いた狸の屍だけが残っていた。

