さらにこちらでは
GIfVJ1.0
ProcessingにてGifVJというアプリケーションを作成しました。
GifVJを起動後にtumblrのIDを入力し、自動的に投稿時間が新しいものから順に45個までのgifアニメをスイッチに割り当てます。
キーボード操作では「 i 」「 o 」「 p 」「 @ 」「 [ 」キーで(英字キーボードでは「 i 」「 o 」「 p 」「 [ 」「 ] 」です)ブロックの制御。
一つのブロックに9つgifアニメが収納されています。そこから「1~9」キーでブロック内のgifアニメ選択です。
「 i 」から新しい順に「 i 」「 o 」「 p 」「 @ 」「 [ 」とgifアニメが格納されます。
またスペースキーでBPMカウントができ、それによりgifアニメの再生速度を音楽に同期させらることが可能です。最低5回BPMをタップしてください。
GifVJを終了する時はescキーで終了します。
tumblrユーザーは是非ダウンロードして遊んでね〜!
“Hyper Mograph Networking” (GIF + Wallpaper)
Higher quality versions: Ello | G+ | 2x@Dribbble
I was asked by one of the leaders of the Salt Lake Motion Graphics Meetup to create a GIF to represent this month’s meetup theme: “Hyper Mograph Networking” - and I was pleased to take on the task. This is what I came up with. If any of you happen to live in the valley, and have an interest in Motion Graphics, why don’t you come downtown and meet me and some of these other interesting people on April 2nd?
A 1920x1080 wallpaper of this design is also available here.
地球の周りをキモい軌道でグルグル回っていた不思議な物体「J002E3」の動きが一発で分かるGIFアニメ | ロケットニュース24
今から11年前の2002年、ひとりのアマチュア天文学者が宇宙に漂う不思議な物体を発見した。その物体は地球周回軌道上に存在しており、「な、なんと! 月以外に地球の周りを回る物体があったなんて……!」と研究者たちはビックリ仰天したという。
この未知なる物体は「J002E3」と名付けられ、しばらくは隕石や小惑星だと思われていたが、やがて意外な事実が発覚する。「こ、これは……人工的な物体だ……ッ!!」と。今回は、そんな J002E3 の動きが一発で分かるGIFアニメをご紹介したい。
・月よりも地球に接近していた
金星の方向から地球に向かって突っ込んできた J002E3。月の軌道もぶっちぎり、月よりも地球に近い位置をグルリとカーブ。その後も、楕円の軌道で月と地球の間を自由気ままに周回し、やがて再び金星方向に飛び去っている。
・正体は40年以上も前に行方不明になっていたモノだった
一体全体、J002E3 とは何だったのか。調査の結果、その正体は1969年に打ち上げられたアポロ12号で使われた「サターンVロケット」の第3段ステージ「S-IVB」であることが判明した。そう、宇宙での役目を終えてから行方不明になっていたロケットの一部が、40年の時を経て地球の近くに帰ってきていたのである!
ちなみに「J002E3」こと、自由気ままに宇宙を放浪するフーテンの「S-IVB」は、2032年頃に再び地球周回軌道上に帰ってくる可能性があるらしい。そのときは「おかえりなさい!」と心のなかで言ってあげよう。





