さらにこちらでは
【商品概要】
・2011年作品
・メーカーはマキシング(maxing)
・監督は馨
【商品の感想】
サンプル動画で見た時はフぇラチオがうまくて、石原さとみに似てるという印象を受けたけど
いざ本作を見てみるとお尻もそんなにキレイではないし、あまり品がないアヘ顔で体も小柄というより全体的にズシッとした感じで、
つまりセックスしてる時は爽やかさの欠片が微塵もなく、正直ハズレかなと最初は思ったんだけど、後半の男優(黒田)とのセックスで少し見方が変わった。
世間慣れしてない可愛いらしい新人女優というより、たくさんのハードな企画AVに出演して、叩き上げで伸びていく女優の
印象に近いものがあるなと思った。椎名りくとか大沢佑香とか雪見紗弥とか。
そういうジャンルの女優として出てきたらすんなり普通に受け入れられたと思う。あまたいる企画女優の中でもかなり目立つことは間違いないから。
けど女子高生とかグラビアとか18歳とか新人とかそういう「爽やか」的な要素が無駄なハードルみたいなものになってて
視聴してる時においてけぼりというか、つまりなんかしっくりこないという気持になってしまった。
まあ簡単にいえばデビュー作というものが全く似合わない女優だ。黒田とのH以外は内容もいたってごく標準的なものだし。
作品を重ねれば「その筋」の女優でうまく成功することは間違いないので、(自分は後半のセックスで十分抜けたからこの評価だけど)、
今から見るなら、もう少し激しそうな作品が出てからで良いような気がするというのが正直な感想です。
週刊誌の創価学会ネタの記事を読んでて面白いことがあった。有名学会員の記事で「久本雅美、柴田理恵、高橋ジョージ、氷川きよし、石原さとみ」といった面々はハッキリと名前が出ているのに、滝沢秀明だけが「T」扱いなのだ。これは「滝沢秀明」の名前をハッキリ出してしまうとジャニーズ事務所を敵に回してしまうからだろう。この話を破壊屋オフ会でしたら
「創価学会よりもジャニーズの方が怖いんですねぇ」
というコメントがあって爆笑した。
しかし日本の芸能界において、ジャニーズかつ創価学会っていうのは究極のアンタッチャブルなのかもしれない。一度叩いたら余りにも多くの奴らを敵に回すことになる