さらにこちらでは
85 名前:名無しさん@恐縮です[] 投稿日:2011/03/12(土) 14:20:10.17 ID:VV8FiGWu0
地震の時、掃除のバイトでラブホテルにいたんだが、
セーラー服を着たオッサンが数人、慌てて部屋から出てきた。
そして、オレに向かって、真面目な顔で現在の状況を訪ね、
そのあとオッサン、セーラー服を着たままロビーに待機し、
携帯で会社に指示を出していた。
別の意味で恐ろしい光景だった
660 名前:ゲームセンター名無し[sage] 投稿日:04/07/16 00:15 ID:???
そのころは格ゲーにハマってて毎日駅前の小さなゲーセンに通っていたものだ。
狭くてちょっと汚いトコだったけど1ゲーム50円だったので他校のヤツらも多く繁盛していた。
期末試験最終日に試験が終わった開放感と、しばらくゲーセンに行ってなかった鬱憤もあってチャリを飛ばしてそこに直行したんだ。
すると開店したばっかりで一番乗り、もちろん俺は当時大人気だったKOF(年代は失念)に50円を入れプレイ!
5分後くらいにドアが開き誰かが入ってきて対戦スタート!実力は似たようなもので勝ったり負けたりで
30分くらい対戦した後、彼はこちら側にやってきて「楽しかった、また対戦しような。」と告げ帰っていった。
ゲーセンで見知らぬ人に声を掛けられるのは初めてだったし、対戦も白熱したこともあって俺はすごく嬉しかった。
190 名前: ひき肉(コネチカット州)[] 投稿日:2007/12/22(土) 20:56:12.88 ID:HGlYdjLGO
江頭は体力づくりのために深夜のマラソンを欠かさないそうだが、
あるとき河川敷をランニング中にレイプ現場に出会ってしまった。
すぐに江頭は警察に電話したものの、土手での出来事であり周囲に目立った
建物もないため場所をうまく説明することが出来なかった。
数人の男に囲まれて、既に女の子(セーラー服を着た清楚な感じの女子高生だったらしい)は
半裸状態に剥かれている。
このまま警察を待っていては、とりかえしのつかないことになる———
そう判断した江頭は携帯を投げ捨て、そして、
着ていたトレーニングウェアを全て脱ぎ捨てダッシュ———レイプ魔たちの目の前に立ち、
「おちんちんぶるんぶるん!」と叫びながら腰を物凄い勢いで回転し始めた。
突然のことで呆気にとられたのと、いきなり汚いオッサンの躍動するちんこを見せ付けられ、
すっかり萎えてしまったレイプ魔たちはナイフをちらつかせながら去っていったという。
女の子も、何度も何度も江頭にお礼を言いながら倒れていた自分の自転車に乗り、逆方向へ去っていった。
凶器を持った相手であろうと危険を顧みない勇気、そして常人の発想の枠を超えた機転が、
ひとりの女の子の人生を救ったのだ。
やがて数台のパトカーが全裸で河川敷に立つ江頭を取り囲み、
当然のように彼は警察署へ連行されていったのだった。
高校に入学した女の子が学則を見て、お父さんに質問した。
「『異性を惑わすような衣服を着てはならない』って規則があるんだけど、
異性を惑わす衣服ってどういうものかな、お父さん?」
お父さんはちょっと考えて答えた。
「やっぱし、セーラー服やな」
2009-04-04
(via yasaiitame) (via benewmeister)190 名前: ひき肉(コネチカット州)[] 投稿日:2007/12/22(土) 20:56:12.88 ID:HGlYdjLGO
江頭は体力づくりのために深夜のマラソンを欠かさないそうだが、
あるとき河川敷をランニング中にレイプ現場に出会ってしまった。
すぐに江頭は警察に電話したものの、土手での出来事であり周囲に目立った
建物もないため場所をうまく説明することが出来なかった。
数人の男に囲まれて、既に女の子(セーラー服を着た清楚な感じの女子高生だったらしい)は
半裸状態に剥かれている。
このまま警察を待っていては、とりかえしのつかないことになる———
そう判断した江頭は携帯を投げ捨て、そして、
着ていたトレーニングウェアを全て脱ぎ捨てダッシュ———レイプ魔たちの目の前に立ち、
「おちんちんぶるんぶるん!」と叫びながら腰を物凄い勢いで回転し始めた。
突然のことで呆気にとられたのと、いきなり汚いオッサンの躍動するちんこを見せ付けられ、
すっかり萎えてしまったレイプ魔たちはナイフをちらつかせながら去っていったという。
女の子も、何度も何度も江頭にお礼を言いながら倒れていた自分の自転車に乗り、逆方向へ去っていった。
凶器を持った相手であろうと危険を顧みない勇気、そして常人の発想の枠を超えた機転が、
ひとりの女の子の人生を救ったのだ。
やがて数台のパトカーが全裸で河川敷に立つ江頭を取り囲み、
当然のように彼は警察署へ連行されていったのだった。
185: おさかなくわえた名無しさん 04/07/30 10:11 ID:wDaHVBu5
じゃあ、ちょいと私の青春時代の話を・・・私(♂)は中学生の頃、バスケ部に所属してたんですが、
同じ学年のチームメイトにかなり家が貧乏な奴(A君)がいたんです。
バスケットシューズって、目が飛び出るほどの高額とはいかないものの
やっぱり1、2万くらいはするじゃないですか、だからA君は
どうしても親に言い出せなくて、いつも先輩のお古のバッシュで
練習してました。A君は家庭の事情にもめげずいつもニコニコして、練習はすごく真面目で
実際チームの中でも中心選手でレギュラーでした。
もちろんチームメイトのみんなからの人望も厚く、ほんとにすごい奴でした。しかし、どの学校にもいるようないじめっ子グループからはいつも
「お前、バッシュも持たんでよく部活にいれるなぁ?」とか
いつも嫌味を言われており、それがA君や私達の唯一の悩みでした。
186: おさかなくわえた名無しさん 04/07/30 10:11 ID:wDaHVBu5
そんなある日、キャプテンをしている同学年のB君が突然
「ミーティングするぞ、ただしAには内緒だぞ」
と言い出しました。
みんな何を話し合うんかな等と言いながらミーティングに出席しました。B君は
「みんなで少しずつ金を出し合ってAにバッシュをプレゼントしないか?
ただし、親から貰った金じゃなく、自分で稼いだ金だ。」
と切り出しました。
その後の話し合いで、
B君の知り合いの新聞配達の人が、そういう事情なら期間限定でも
雇ってくれるということらしく、そこで2ヶ月みんなで新聞配達する。
でもプレゼントだと多分A君は皆に負い目を持つだろうから、
これまた近所のスポーツ店のおっさんに頼んで、福引きでうまく
A君に当たりをひかせ、バッシュをゲットさせるという作戦になりました。187: おさかなくわえた名無しさん 04/07/30 10:12 ID:wDaHVBu5
それからの2ヶ月間はまさに青春でした。
友達のために全員が一丸となって新聞配達してました。
まあ、友情に尽くす自分たちにもちょっと酔ってるところもあったんですけど。そしてついに目標の2万円が貯まり、作戦がスタートしました。
スポーツ店に行って、まず皆でバッシュをワイワイ選びました(これがけっこう
楽しかったw)。
そして店主のおっさんに頼んで福引セット(偽モノの)をスタンバイしてもらいました。作戦決行の日、B君がA君に
「ちょっと買い物したいけん○○スポーツに行こうや」と誘います。
(BとAは日頃よく一緒に帰っていた)
そこでBはちょっとしたものを買いました。(たしかリストバンドだった)
店主のおっさんは
「いまちょうど感謝セールで福引やっとるから一回引いてみな、
特賞はバッシュだぞ」と、なかなかの演技をみせてくれます。
B君はA君に
「お前ひいてよ、おれくじ運悪いから」と譲ります。188: おさかなくわえた名無しさん 04/07/30 10:12 ID:wDaHVBu5
A君はエイヤッとくじを引きました、ビリっとくじを破り、中を確認します。
「特賞」と書いてあるくじを見た時のA君の表情は忘れられません。
私達は倉庫室のドアの隙間から一部始終を確認し、
お互いにガッツポーズを決めあいました。その次の日から体育館には、カッコイイバッシュを履いたA君の姿と
それをつまらなさそうに見るいじめっこたち、
それをみてほくそ笑む私たちの姿がありました。
55 名前: 名無し物書き@推敲中? 投稿日: 2006/01/13(金) 04:46:57
昔、工房の頃、クラスの男全員で示し合わせて、深夜12時の時報に合わせて、
同級生のR子をネタに一斉にぶっこく、
という荘大な実験を遂行したことがあった。
翌日からR子は原因不明の高熱を発して一週間学校を休んだ。
漏れたちは自らの性の持つ神秘の力に感動し、また恐怖に打ち震えたものだった。
嗚呼、我が青春に悔いなし。
「イケメンじゃないから人生終わりだ」
「体が大きくないから人生終わりだ」
「金持ちじゃないから人生終わりだ」
「天才的才能がないから人生終わりだ」バイオリンの4本の弦のうち1本が切れた。だがそのまま最後まで演奏した。それが人生なのだ。
1本の弦が切れることも、残りの3本の弦で最後まで弾き終えることも。
. ハリー エマソン フォスデック最初から最後まで自分の人生が花で彩られてないと不満なのか。ずいぶん贅沢な話だな。
自分の小さな上達をなぜ素直によろこばないのか。他人の人生なんて、どうやっても正確には
見ることができないってのに、なぜそう比べたがるのか。
高校生カップル見てると死にたくなる なんで俺は何もないでオッサンになった…青春はどこなの 死にたい - ニュース2ちゃんねる
最後まで弾く
(via tosyokan)
弾くしかない!
(via hokuto0418)
2010-09-22
(via atm09td)
電車の中。隣で、少なくともイケメンではない、普通としかいいようのない男子高校生3人が会話中です。
男子A:「あー、彼女欲しいなぁ」
男子B:「なんで? なんでそんなに彼女が欲しいんだよ?」
男子C:「そうだよ。彼女作ってどうすんだよ」男子Aは、ここで恥ずかしそうに言いよどみ、そして一息置いて、こうつぶやきました。
男子A:「さ、触るとか……」
すると驚いたことに、急に男子B及びCの声が何オクターブもあがり、やたら早口になりだしました。
妄想がビックバンでも起こしたのか? どうやら脳内回線がショートしてしまった模様です。男子B:「さささささ触る?! 触る?!」
男子C:「触るってなんだよ! やめろよ!」犬臭そうな青春だなあ。楽しそうで何よりです。

